100万円から始める不動産投資

春を導く不動産投資

逆転の主役

不動産は、
今回のコロナ禍においても顕著でしたが、
景気に左右されない堅実さが看板
である事業の象徴的なものです。
たしかに、
テナント物件では店子さんの営業自粛などもあり、
退店などの影響を受けたようですが、
居住用物件では、
大きな落ち込みもなく、
今までと変わらず堅調に推移をしていました。
また不動産は、
道が通ることで急に価値が騰がったり、
ある意味、
逆転の主役となることがあります。

不動産投資のデメリット

とはいえ、
不動産投資も万能ではなく、
当然デメリットがあります。
それなりの収益をあげようと思えば、
初期投資が高額になり、
数千万~数億円の資金が必要になります。
すると、
金融機関での借り入れが必要となります。
審査に通らないと購入することができません。
例え、審査が通ったとしても
色々な条件を金融機関が付けてくるかもしれません。
そして、
安定的に収益をあげようと思えば、
不動産の維持管理はとても大切です。
これを怠るとあっという間に不良債権化していきます。

銀行の今後は不透明

国や行政主導で地銀再編が進められています。
この辺りの要素も不動産投資に慎重になり、
アパートローンが組みにくくなる一因ではあります。
また、
地銀再編後も貸出が銀行ビジネスの中心ではありますが、
スルガ銀行の件もあり、
また直ぐに不動産投資ローンに積極的になることは、
考えにくいところです。
そして、
以前のように少額の自己資金で後はローンという形よりも
2割近くの自己資金が求められるようになるのではないかと推察しています。
ですので、
間違いなく金融機関だけに頼らない不動産投資が必要になります。

日本スタイル

不動産投資というと
短期売却益を目的とした投機的なアメリカ式の投資も
有効な手段の一つであると思いますが、
日本スタイルでもある長期保有することで、
永続的継続的に価値を高めていく投資
本来の不動産投資だと私は思っております。

飽きのこない

流行り廃りは世の常と言いますが、
その中で本物は、
いつの時代も愛され、
親しみ続けられています。
そして、
本物は奇をてらわず、
飽きのこない味わいを持ち、
人に感動を与えてくれます。
本物、本質にこだわる
飽きない商いに努めます。

収益不動産の運用を目的とした合同会社の社員権ファンドという形

合同会社の社員権ファンドを活用し、収益不動産を所有します。
そして、その当該不動産からの得られる賃貸収入より主旨割合に応じて利益を社員に分配します。

・合同会社が自らの資金調達の為、社員権を自ら募集又は私募する行為は、
金融商品取引業の登録を受けずして行うことができます。(金融商品取引法2条8項7号参照)

・会社法に基づいて合同会社に出資する場合の当該出資に関する契約は、一般的に不動産特定共同事業契約には該当しないと解されるため、合同会社は、不動産特定共同事業の許可を受けることなく、不動産を所得して、
その売買・賃貸借から生じる利益を社員に分配することができます。

不動産投資に興味ある方
少額の投資から始めたい方
100万円から始める不動産投資に興味がある方
資産形成に不動産投資を検討している方
副業として不動産投資を検討している方
副収入を不動産投資から得たい方
起業を考えているが、安定した収入源を持っておきたい方
こんな方々にご一考頂きたい形です。

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また電話でのお問い合わせは、TEL053-487-3111 となります。
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