【目的の定め方】人として心を成長させる徳を積む生き方とは?

人として...
きちんと
最後まで
丁寧に
誠実に
やり遂げる
やはり、これが大切なことだと思います。

人としての生き方・在りかたをしっかりと考えて行動すること。
スポーツや稽古などを通じて人として心を成長させること。
精神レベル上げることが自分を磨くこと。
このことが、ひいては、
心を磨くことに繋がる。
つまり、
徳を積むということです。

すべての物事には、
原因があって結果がある。
主体的に生きることで、
起こった現象を結果として受け取り、
それを活かし、
次のステージに進むことができます。

自分の心を磨くことで、
失敗した原因を探って、
次のステージに歩を進めることが出来ます。

誰もが主体的に生きることそれが、
徳を積む生き方であり、
つまり、
自分の人生を生きている証となります。