【夢が教えてくれたこと】チャンスを掴むためには、○○がとっ~ても大切!!

高校時代にスリップして、
出場したことはありませんが、
なぜか甲子園の選抜大会1回戦の
試合前の控え廊下の場面。
前の試合が終わるのを控え廊下で
気持ちを整えながらずーっと待っている。
前の試合が長く、
同時にずっと緊張して。
前の試合が終わり、
控え廊下からベンチに荷物を置いて、
グランドに出た瞬間に目が覚めました。
が、心臓がバクバクと。
寝てても緊張していました笑笑
改めて準備の大切さと
気持ちを整えることの大切さを
感じさせてくれた夢でした。

課題を行なっている中で、
どうしても良いアイデアが
思い浮かばなかったので、
一晩寝かせようと眠りにつきました。
すると朝4時頃目を覚ました時に、
これ良いかもというキーワードが浮かび、
そのあとはそのイメージを膨らませて。
この感覚は、
浪人時代に数学の記述問題が
どうして解けなくてふて寝したら
夢の中で解いていた感覚に似ていました。
潜在意識が応えてくれたわけです。

何事も準備が大切
準備をしているからチャンスを掴める
ある方から
準備を始めた段階から進化が始まる
という言葉を頂いた。
結果ならなくても
準備したことで、
意識が成長へと向かわせるのだろう。

準備とは
想定できることも
想定出来ないことも含めて
日頃から鍛錬しておくもの。
相手が必ずしもこちらの取り易い所に打ってきたり、
投げてきたりするわけではない。
すべてが自分の所に来るとは
限らない。
それもすべて含めて
想定しておく。

準備出来る人
準備出来ない人
自分だけで無く
周りにも目を配り、
気を配り準備する。
自分の準備をするのは、
当たり前のこと。
周りを含めて1手先、2手先読んで
準備する。
これで初めて、
本当の準備が出来たと言える。
この準備を日々積み重ねて
それを習慣化させていく。
すると
意識せずとも無意識に
体が反応する様になる。

爪先が外を向いている
爪先が内を向いている
この違いで上手いか下手かがわかる。
上半身から動くか下半身から動くか
つまり、
1歩目が出易いか出難いか。
やはり、
下半身から動くことで、
難しいが簡単になる。
些細な違いが大きな違いとなる。
爪先が外を向いている
爪先が内を向いている
この違いで上手いか下手かがわかる。
上半身から動くか下半身から動くか
つまり、
1歩目が出易いか出難いか。
やはり、
下半身から動くことで、
難しいが簡単になる。
些細な違いが大きな違いとなる。
これも準備の内の大切な一つ。