【海外不動産投資視察シンガポール編】住んでいる人々の生活感を感じることが、不動産投資では重要なポイント

シンガポール
アジアのショーウインドーと呼ばれており、
中東や東南アジア・欧州から集まっている。
面積としては、
以前は東京23区と同じ位の面積と言っておりましたが、
埋め立てが進んでおり...
いまではその表現は正しくは無くなってしまいました。
屋上がプールになっているマリーナベイサンズ
あの辺りも埋め立てられてきた所で、
工事中な所が多いです。

シンガポールの不動産

不動産の価格は、
香港と比較するとシンガポールの方が高く、
あっという間に価格が上昇するしています。
不動産投資に向かないことはありませんが、
それこそ潤沢な資金が必要になります。

隣国マレーシアの方が、
不動産投資には向いているでしょう。
シンガポールで働いている方は、
マレーシアから通っている人が多い。
賃金を抑えめに雇用できるから。

不思議に思ったのが、
お金を支払う時に、
コインで払うことを異様に嫌がったこと。
理由は教えてくれませんでしたが...

時差の関係と飛行機の時間の関係で、
1泊3日という行程となったので、
(深夜シンガポール発、早朝名古屋着)
十分な経済視察という訳にはいきませんでした。
やはり、
庶民の方々が生活している所を
しっかりと視察すると
日本との違いを感じることができ、
その部分をデフォルメすることで、
日本の良さ、
シンガポールの良さを
知ることが出来たのではと。

観光旅行で行くところは、
殊更色々な意味で美化され過ぎて、
生活感を感じられません。
これは、日本においてもです。

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