今回は、「伝えること・発信すること」の大切さについてお話ししたいと思います。

キーワードは「愛」と「分け御霊(わけみたま)」

私が最近大切にしているキーワードは「愛」です。
少し気恥ずかしい響きかもしれませんが、
愛には自己愛、他者への愛、そして人類全体への愛など、
さまざまな形があります。

私たちの活動も、一種の「分け御霊」のようなものかもしれませんね。
自分が得意とする知識や経験を皆さんに提供し、
それを受け取った方がまた別の形で誰かへ還元していく。
そうした循環こそが、
世界をより良くすることに繋がると感じています。

不動産投資は「勝ち負けのない」win-winのビジネス

投資の観点から見ても、
不動産と株式では本質が異なります。
株式投資には明確な「勝ち負け」があり、
誰かの利益が誰かの損失になる側面があります。
しかし、不動産投資には本来、勝ち負けはありません。

不動産投資は、
住まいという価値を提供し、
利用者に喜んで使っていただくことで対価をいただく仕事です。
大家と店借人がお互いにメリットを享受できる、
非常に「愛」のあるwin-winな関係なのです。

学校では教えてくれない、人生で最も大切なこと

残念ながら、
学校では「投資」についても
「愛(人との関わり方)」についても教えてくれません。
しかし、実生活においてこれほど重要なものはありません。
やまちゃん流の「ビジネスマインドカウンセラー」としての発信は、
単に稼ぐための手法を教えることではなく、
自分が持っている価値あるものを周りに提供し、
共に幸せになるコミュニティを作っていくことを目指しています。

私が不動産投資を通じてお伝えしたいのも、
単なる知識ではなく、
15
年の実務で得た「体感としての真実」です。

例えば、高級車を新車で買った時と2年後の市場価値の差など、
業界の内側にいないと分からない「適正価格のからくり」が世の中にはたくさんあります。

89日(日)無料セミナー開催のお知らせ

私たちが培ってきたノウハウやマインドを、
もっと身近に、
分け隔てなくお伝えするために、無料セミナーを開催いたします。

  • 日時: 令和289日(日) 午後2時(14時)から
  • 内容:知識・経験を凝縮した、学校では学べない特別な講義を提供します。

私も非常に気合が入っています。
知識として知っているだけでなく、
実際に体験したからこそ語れる「生の情報」を惜しみなく提供します。
投資を通じてより良い人生を築きたい方、
金融機関やパートナーと良好な関係を築きたい方は、
ぜひご参加ください。

このセミナーが、
皆様にとって新しい気づきを得られる「情報のプラットフォーム」になれば嬉しいです。
愛を持って、全力でサポートさせていただきます。

要約

- 本稿の主題は「伝える・発信する」ことの価値を、投資という切り口で再定義する点にあります。
知識や経験を独占せず分かち合い、受け取った側がさらに他者へ還元する循環(分け御霊)が、結果として社会も個人も豊かにする、という立場です。 

- 不動産投資は株式投資のようなゼロサム(勝ち負け)ではなく、住まい・空間という価値提供を通じたウィンウィンのビジネスである、という整理が示されています。 

- 学校では「投資」も「人との関わり方(愛)」も体系的に学びにくい一方、実生活では不可欠であるため、実務経験と心理・対人支援の知見を統合した情報発信を行う意義が強調されています。 

- 徳田氏は、15年の実務で得た体感としての真実を提供することを掲げ、価格のからくりや意思決定の勘所など、現場でしか得られない一次情報を武器にする姿勢です。 

- 無料セミナーの告知を通じて、知識提供を「情報のプラットフォーム」として開き、参加者が一歩踏み出す場を用意する、という行動喚起で締めています。 

 

例え話 

 発信は
「井戸に水を溜め込む」
行為ではなく、
「水路を引いて循環させる」
行為です。

水路ができると、
周囲に水が行き渡り、
結果として
自分の井戸にも
水が戻ってきます。
情報と信頼も
同様に
循環で増えます。

 

この動画から得られること

- 「愛」と「投資」を両立させる思考整理(自己・他者・社会への価値提供の設計)
-
不動産投資がウィンウィンになりやすい理由(価値提供としての住のビジネス)
-
机上の知識ではなく体感の一次情報を意思決定に落とす方法
-
発信を通じて信頼・人脈・機会が循環する仕組み(分け御霊の実務化)
-
セミナー等の場を活用して、情報収集と関係構築を加速する考え方

 

専門家の付加価値(実務ポイント・チェックリスト)

 1)発信テーマの設計(MECE
-
価値提供(何を解決するか):住まい・資産形成・意思決定・資金調達・人間関係 
-
根拠(なぜ言えるか):実務経験/失敗と再現性/数字/事例 
-
対象(誰に向けるか):初心者/経験者/経営者/相続層 
-
行動(何をしてもらうか):相談/資料請求/セミナー参加/チェックリスト実行

 

 2)「愛」と「投資」を矛盾させない言語化
-
投資の目的を「利回り」だけで終わらせず、「誰にどんな便益を提供するか」まで書く 
-
収益は結果、信用は原因、という順番で整理する(信用が長期収益を安定化させる)

 

 3)信頼を積む発信の最低限ルール
-
結論理由根拠(数字・事例)次の一歩、の順で短くまとめる 
-
断定より条件を置く(「前提がAならB」) 
-
反証(注意点・向かない人)も書き、誠実性を担保する

 

視聴後アクション

- 今日やること 
  -
「自分が提供できる価値」を3つ書き出してください(例:不動産、融資、相続、管理、交渉など)。
まず棚卸しです。 

- 今週中 
  -
その3つについて、各1本ずつ「結論理由根拠次の一歩」の4行で文章化してください。
これが発信の原型になります。 

- 2週間以内 
  -
発信の受け手に「何をしてほしいか」を1つに絞ってください(相談予約、セミナー参加、チェックリスト実行など)。
行動が明確になると伝わり方が変わります。 

- 1か月以内 
  -
実務経験の小さな事例を1つ公開し、数字・前提・学びを添えてください。
一次情報が信頼を作ります。 

- 迷ったら 
  -
「この発信は、相手の意思決定を具体的に一つ前に進めるか」を基準に見直してください。
進めない文章は、情報ではなく雑音になりやすいからです。

 

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