日本人は神話好き。
その昔は土地神話。
不動産は常に右肩上がりで値下がることは無いって…
バブルと共にその神話は脆くも崩れ去っていった。
そして今は、
ワクチン神話。
ワクチンを打てば…安心って、特効薬じゃないんだ~。
神話は神だから成立するのであって、
人では成立はしないってことなんだけどね。
でもある意味、
日本に生きていることが神話の中で生きていることでもあるんだけど。
それは、人が勝手に作り出した神話でなく、
古より語り伝えられてきた中にあり、
その中に生きているから当たり前すぎて、
日本人というか大和民族には、
気づかなくなっているだけ。

横並びでいることに安心する。
最近、
最も嫌いというか、
言葉と現在があまりにも乖離し過ぎて、
違和感を感じるのが、
『安心・安全な~』
某国(亡国)のアホなトップが頻りと繰り返す言葉。
大したことないことがわかっているから
自分たちは宴会もするし、
さざ波と発言する。
ある意味、
猿回しの猿たち程度なのですが、
阿保も極めると大したもの。
その阿保を選んでいるのは、
誰かをもう一度確認して、
今後の行動へと移していかなければいけない。
が、残念ながら
実は既に手遅れだという見方もある。
しかし、
周りに流されて生きてくほど、
愚かしいことはない。
しっかりとした覚悟を持って、
神から頂いた免疫力を信じ切り、
生き抜くことが、
この世に生を受けた者の責任を果たすことにも繋がる。
要約
- 神話への依存という構図
- かつては「土地神話(不動産は必ず上がる)」があり、バブル崩壊で破綻した。
- いまは「ワクチン神話(打てば絶対安心)」のような単純化が起きている、という問題意識が示されている。
- 横並び安心への批判
- 周囲と同じであることに安心し、言葉(安心・安全)と実態が乖離しても受け入れてしまう風潮への違和感がある。
- 誰を選び、誰に委ねているか
- 発信する側(政治)だけでなく、選んだ側(国民)の責任にも目を向けるべきだという主張。
- 「流されて生きること」自体が危うい、という結論につながっている。
- 生き方の結論
- 自分の頭で考え、覚悟を持って生き抜くことが「生を受けた責任」に通じる、という整理。
例え話
神話に頼る姿勢は、
地図を読まずに
「みんなが行く道」だけを
歩くようなものです。
目的地に
着く保証はなく、
混雑や
崩落が起きても
自分で
判断できません。
必要なのは、
情報を
点検して
自分の足で
選ぶ力です。
専門家としての付加価値
- 本文の論点は医療の是非そのものより、「単純な安心物語(絶対に上がる・絶対に安全)」が意思決定を鈍らせる点にあります。
- 健康・投資・政治いずれも、二分法ではなく「前提条件」「限界」「反証可能性」を確認し、複数ソースで検証する姿勢がリスク低減につながります。
- 医療行為の判断は個別性が高いため、最終判断は公的情報と医療専門職の助言も踏まえて行う、という整理が現実的です。
#判断軸 #生き方 #土地神話
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