失敗するから楽しい!
なぜならば、
失敗するからどうやったら上手くいくか考えることができる!
そして、
それを次々と試していくことができる。
逆に、
何もせずに出来てしまうことほどつまらないことはない。
出来た要因がわからないから。
失敗するから
次には上手くいく様に、
色々な手を考えるんだ!
それが何よりも楽しいし楽しみでもある!

出来ないことにフォーカスするのではなく、
うまくいかなかった原因にフォーカスする。

今の感染症対策をみていてもわかるが、
1年経っても同じことを繰り返している。
全く前に進んでいない。
だからこの対策は後退です。
つまり、
本来であれば、
1年経っても何も出来ていないというか
結果から何も学んでいないわけですから、
対策を執り行う責任者は、
交代する必要があります。

別の目的があれば、
この対策で正解なのかもしれませんが...

感情論ではなく、
論理的に結果を分析する必要があります。
本当に正しい数字が発表されているのでしょうか?
本当に正しい情報が発表されているのでしょうか?
すべてが、誤った数字や情報の上に立脚しているとすれば、
まったくの見当違いの道が用意されてしまいます。

別の目的で、
この数字や情報が発表されているのではれば、
この起きている現象が正解なのかもしれませんが...

今起きている現象や状況が芳しくないとしたら、
今起きている現象をみても、
結果は変わらない。
だが、
結果を原因としてみれば、
次の結果は変えられる。

預言書は警告の為に存在しているのに、
このままでは預言書の通りに、
大災害が間もなくやって来てしまう...

失敗するを楽しみとすることで、
失敗する自由が生まれ、
その結果に対する責任も生まれる。

人は挑戦するために生まれてきた。
四つん這いから、
モノを使って立ち上がり、
そして歩きだした。
すべてが、挑戦の連続である。

挑戦し失敗し成功し、
また
挑戦し失敗し成功し、
そしてまた
挑戦し失敗し成功する。

失敗するを楽しみとすることで、
失敗する自由が生まれ、
その結果に対する責任も生まれる。
そして、
また次の心惹かれる挑戦が始まる。

要約

- 失敗の価値(楽しい理由)
  -
失敗があるから原因を考えられ、仮説を立てて試行錯誤できる。
  -
何もせずにできてしまうことは、要因が特定できず再現性が低く、学びが薄い。

- フォーカスの置き方(できない自分ではなく原因)
  -
「できないこと」ではなく「うまくいかなかった原因」に焦点を当てることで改善が進む。

- 社会への当てはめ(結果分析の欠如への批判)
  -
感染症対策が同じことの繰り返しに見えるのは、結果から学びが抽出されていない可能性がある。
  -
感情論ではなく、数字や情報の正確性も含めて論理的に検証すべきだという問題意識がある。
  -
結果が芳しくないなら、結果を「次の原因」と捉えて打ち手を変える必要がある。

- 挑戦の本質(自由と責任)
  -
失敗を楽しめると「失敗する自由」が生まれ、同時に結果への責任も生まれる。

  - 人は挑戦の連続で成長し、挑戦失敗成功を繰り返して次の挑戦へ進む。

 

例え話

  失敗を
避け続けるのは、
地図を
開かずに
同じ道を
回り続ける
ようなものです。

遠回りに
気づくには、
一度
立ち止まって
「なぜこの結果になったか」を
確認し、
ルートを
修正する
必要があります。

 

専門家としての付加価値

  - 「失敗を楽しむ」は精神論ではなく、改善の型を持つほど実行しやすくなります。
  -
推奨する分解は、結果原因仮説次の一手検証の順番です。
これにより、失敗が再現性のある学習資産になります。

 

#失敗から学ぶ #挑戦 #再現性

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