必死さが伝わってこない通り一遍のアポ電。
どうしてもあなたに会って、伝えたい内容があるんです!!
って気持ちが無いから、
全く気持ちが伝わってこない。
気持ちが伝わってこなければ、
気持ちよくYesにならないし、
ましてやNoがYesになるわけなどない。

自分が苦しい時には周りも苦しい
なぜなら、
自分の心を映し出しているから。
そう、
自分の身の周りで起きていることは、
自分の内面の投影である。

だからこそ、
伝えよう
伝えたい
という自分の中の気持ちの強弱が、
相手の行動を決める。

どうせ無理だから
という弱い気持ちで取り組むと
そういう結果を得る。

だからと言って、
強い気持ちでいても
結果的には難しいということもあるが、
それでも
その時は結果が出なくても、
その経験は次に必ず生きる。
手を抜いて行動しても
結果が出るかもしれない。
しかし、
それでは、
しっかりとした検証ができない。

一事が万事
日常から
質の高い練習や稽古が出来る人は
形が変わっても考え方が変わらなければ、
他でも高いレベルに到達できる。

時間というものは
今しか存在せず、
今という日常を大切にすることが、
より良い人生を歩んでいくことになる。

要約

- 現象(なぜアポが取れないか)
  -
通り一遍のアポ電は「必死さ」「会いたい理由」が伝わらず、相手は気持ちよく承諾しない。
まして断り(No)を承諾(Yes)に変えることは難しい。

- 原因(外ではなく内にある)
  -
周囲の反応は自分の内面の投影であり、「伝えたい」という気持ちの強弱が相手の行動を左右する。
  -
「どうせ無理」という弱い前提で臨むと、その前提どおりの結果になりやすい。

- 打ち手(結果よりプロセスを鍛える)
  -
強い気持ちで臨んでも結果が出ない場合はあるが、手を抜かずに積んだ経験は次に生きる。
  -
たまたま結果が出たやり方は検証ができず、再現性が育ちにくい。

- 結論(日常の質が未来を決める)
  -
一事が万事。
日常で質の高い練習や稽古ができる人は、場面が変わっても成果を出しやすい。
  -
時間は今しかない。
今を大切にすることが、より良い人生につながる。

 

例え話

  アポ電は
「定型文を読む作業」
ではなく、
「面談の入口で
信頼残高を積む行為」
に近いものです。

入口で
温度が
伝わらなければ、
扉は
開きにくくなります。

 

専門家としての付加価値

  アポ取得は、
話し方以前に
設計で
決まります。

相手にとっての価値、
会う必然性、
提案の具体性を
短時間で
提示できるほど、
承諾率は
上がります。

感情論ではなく、
再現可能な型に
落とすことが

重要です。

 

#営業 #再現性 #マインドセット

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