何かが出来る様になる為には、
それを実際にやってみること。
やることによって感覚がわかる。
例えば、力加減や動き出しのタイミング。
この感覚を掴むことで、
一度ではうまくいかなかったことでも
次にチャレンジする時に一度得た感覚から調整する精度があがり、
それを繰り返すことで、
さらに精度が高まり、
次第に出来るようになってくる。

最初は意識して行い、
段々と無意識に行えるようにしていく。

新しいことにチャレンジしていく為にも
現状を否定する言葉は使わない。

確かに、現状を変化させたくて、
新たな取り組みをするわけだが、
今が嫌だからでは、
それは現実からの逃避になってしまう。

今はこういうことで満足してはいるが、
本当はもっとこうしたい
とか
もっとこうなりたい。
から始めることで、
プラスの立ち位置からスタートできる。

なぜなら、
現実逃避の形であると
スタート地点が、マイナスになりがち。
とりあえずとか。
ここのこれがイヤ。
だからせめてこうしたい。

マイナス地点から少し浮上しただけで満足してしまいがちになる。

じゃなくて、
こうなりたい

こうしたい

ある意味、理想とする自分の姿であるわけだから、
よりそれに近づいていくために。
それが自身の成長への道へとなる。
その時点での理想の自分で構わない。

そこで満足したらそこで成長が止まる。

理想とする自分
それを達成した自分に如何に早くコミットできるか。

それが、
そこに歩みのスピードを早めてくれる。

現状を肯定する言葉を用いて、
更なる高みに歩んでいくテンポを上げていく。

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