不動産投資に限らず、
平時においても有事においてても
人としての器の大きさを
一番問われるのが判断力。
何か行動を起こすのも
何も行動を起こさないのも
この判断力が鍵となる。
この判断力というのは、
行った行動の結果が、
一時的・短期的・短絡的に見て、
良かったとか悪かったと
判断するのではなく、
長期的にみてより良かった方を
選択出来たかどうかがポイントとなる。
なぜなら、
失敗する確率を極端に減らしていけば、
自ずと道は決まってくるからだ。

この判断力を言い換えれば、
やるべきこととやらざるべきことの
優先順位づけです。
この優先順位付けするにあたり、
重要となってくるのが、
その人その人の物差しです。
ある意味、
すべての人は愛を物差しとしています。
そしてこの物差しはその人の愛の質に関連します。
愛には自己愛から大愛まであります。
自己愛が悪いわけではありません。
日月神示に以下のような言葉があります。
他を愛するは真愛ぞ。
己のみ愛するのは自己愛ぞ。
自己愛を排してはならん。
自己愛をひろげて、
大きくして真愛と合致させねばならん。
そこに新しき理(ミチ)ひらけるのであるぞ。
自己愛を悪魔ととくは悪魔ぞ。
無き悪魔つくり、
生み出すでないぞ。
一段昇らねば判らん。
【ひふみ神示 第二十九巻 秋の巻 第六帖】
ただこの自己愛が強すぎると
自分の愛に形の成就の為には、
他人がどうなろうがお構いなし。
というか、
他を愛することには、
興味関心がなく、
自分が関係する極々小さな内輪だけが、
恵まれていればよく、
それが物差しの基準となる。
主人公が
「そこに愛はあるのかい!!」
って言ってた昔のドラマがあったような気がしますが。
どの愛を物差しの基準とするかで、
すべての物事の優先順位が変わります。
自己愛を物差しの基準とすれば、
自己愛が優先された行動をし、
多くの人から見れば、
我田引水的な結果が生じ、
真愛を物差しの基準とすれば、
多くの人にとって、
有益な結果が生じるであろう。
起きている物事に大きい小さいもない
であるので、
判断を求められたときに、
基準とすべきは、
自己愛からひろげて大きくした真愛を
基準とした物差しを用いて、
行動することで、
より失敗の確率を減らしてくれるであろう。
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