自然界のルール

恋は盲目

という言葉があるが、

実は、人は自分の興味のあるもの以外は盲目です。

見えていないのか。

見ていないのか。

その両方ですね。

つまり、世の中は見えないものばかり!

それを見えていたつもり

見たつもりと認識するから誤解が生じるし、

仮説が、さも証明された正しい説として流布される。

 

まぁ、

進化論もそうだし、

ビックバンもそう。

 

自分自身の認識ってのも

前提・仮定の上に立脚していることがばかり。

何が正しくて何が間違っているか。

やっぱり、前提・仮定の上に成り立っているということを忘れちゃいけない。

 

自分の目で見たもの以外信じないって...

ばかか!

この世界、人間には、ほぼほぼ見えないものばっかで成り立っているって。

空気や光は当たり前として、

食べ物だって、

飲み物だって、

口にしちゃいけないものは含まれていないとか

信用とか見えないものを信じて、

自分たちは、口にしているわけで...。

だから、そこは絶対に外してはいけないわけで。

 

人としての営みと自然界のルールに従うこと

そこは絶対に外してはいけない。