【伝える】税務を扱う税理士と不動産を扱う宅地建物取引士の対談で、金融投資と不動産投資の対談本を出す!?

起きている出来事に、
感じてるか感じないかは、
その人次第だが・・・。

毎日が通過点。
毎日が分岐点。
今日という日は、
特別な日でかつ特別でない日
この世で起きている現象には、
プラスもマイナスもない
意味付けしているのは、
自分の心である。
つまり、
自分の心次第です。

自分に起きる試練や障害や楽しみ来たときに
身魂を磨くいいチャンスが来たと喜べるか。

自分を持ってしっかり生きていくことを伝えていく
死ぬまで伝え続ける。
その伝えていくということの一環として、
税務を扱う税理士と不動産を扱う宅地建物取引士の対談で、
金融投資と不動産投資の対談本を出す!?
可能性がありますね。

自分の内に宮や神殿を建てる。
皆、特別で特別でない存在である。
警鐘を鳴らしていくことを伝えていくこと。

使命・志命・役割があるから生きている。
死んでいくのは、
その使命・志命・役割を終えたから。
生きている間の役割がある。
志とか役割をバトンタッチできる状態。
役割に氣づく人、
氣づかない人、
氣づこうとしない人がいる。
氣づかない人は、
志を持っていない。
ただ生きているだけ。

色々な役割がある。
色々経験したから伝える役割がある。
すべての選択肢は自分にある。
自分の意志で選ぶことが出来る。
受け入れないと決めた時点で、
成長はなくなる。
自分の中でより深く考え、
昇華する。