【100万円から始める不動産投資】数々の酸っぱい失敗から得た教訓を基にご提案!!!

以前の動画を見て頂ければわかりますが、
私徳田嘉彦も税理士の山内さんも
数々の酸っぱい失敗体験を
して参りました。
決して自慢ではありませんが、
だからこそ、
得た教訓も沢山あります。
その教訓を基に、
ご提案するのが...
今回の100万円から始める不動産投資です。
投資と投機の違いを説明すると
投資とは、長期保有を目的とし継続的な還元を得る。
投機とは、短期的に儲けてその還元を得る。
この違いがあります。
私の考えは、
不動産投資とは長期保有を目的とし、
永続的継続的な還元を得ることだと思っております。

及び高額な不動産を購入する場合、
金融機関との付き合い無しには考えられませんでした。
が、
今の金融機関のスタイルというか戦略には、
大いなる疑問を感じています。
簡単に説明すると
金融機関側からみた場合、
融資を実行して、
その者から直接及び間接的に
キックバックを貰う形
です。
実はこの形、
現政権が戦略的に行っている
特定の者(利益供与を受ける者)から
キックバックを貰うという
どちらも同じ構造。
この構造は、
どちらも金融機関としての在り方、
政治を預かるものとしての在り方から
大きく逸脱したものだと感じています。

金融機関の基幹業務であるはずの貸出業務より
キックバックなどの手数料に比重を置いている。
この点において、
本来あるべき姿に立ち返る時期ではないかと思います。

銀行に100万円預けた時の金利が0.002%でありますが、
不動産の年の利回りで考えれば、
6~7%は普通の数字であり、
中にはもっと良い利回りの物件も存在する。

上記の様な金融機関の現状もあり、
以前から金融機関の融資に頼らない形を模索し、
色々調べていくうちに、
合同会社の社員権ファンドという形が、
金融機関の融資に頼らない不動産投資を
実行に移しやすいということが分かりました。

当然デメリットもあります。
利益があがる物件を購入し、
皆さんに配当としてお返しますので、
会社としては黒字になります。
従って、法人税がかかります。
そして、
個人には住民税がかかります。
また、
換金したい場合には、
少しお時間を頂くことも想定されます。

ただ、
先程の住民税については、
申告すれば配当控除がありますので、
利回りが大きく下がることは
回避できるはずです。

こういった税務からの支援を
税理士である山内さんから得、
肝心な対象となる不動産は、
私が吟味することで、
より安心して不動産投資を行って頂けるように
して参ります。

ご興味のある方は是非お声がけください。