【覚悟】嵐が来ようとも将来の希望を持って生き抜く物心両面の準備を今この瞬間からすべし

今年も
桜が咲き、
菜の花が咲き、
時はいつものように、春を告げた。
だが、景気は急転直下手前。

これから何があっても生き抜く準備が必要。
人は将来に対する希望が無ければ生きていけない。
常時から非常時のことを想定して生きていく。
来なければ来ないで良かったし、
来たときには、
慌てず騒がず。

いざという時に、
政治家も国家政府は、
国民の為になることはしない。
それどころか自分たちだけは
矢も鉄砲の玉も飛んでこない所へ避難し、
事が過ぎるのをただビビッて待っているだけ。
国や政治家に淡い期待は持つな!!
何もしないし、
というか口先だけで
何もできないから!

不測の事態が起きようとも
慌てず騒がず。
その為には、
治に居て乱を忘れずの気持ちを持って、
今この瞬間から出来ることする。