【提供】金融資産だけに頼らない資産形成を考えている方に、より価値のある失敗しない不動産投資のノウハウを!!

なぜこの時期に
新しい不動産事業の基軸を打ち出そうと考えたかについて。
2008年に起こったリーマンショックを契機に事業の在り方を改め、
賃貸仲介や売買仲介から自己所有や商品土地の販売に転換を図った。
巡り巡って、
消費税10%になってGDPが大幅なマイナスを示し、
それに追い打ちをかけるコロナショック。
ある意味、
景気後退期が自分にとっての変革期にあたる。

自分の強みとして、
入居者の視点、
所有者として売却する者の視点、
購入者の視点から
より価値のあるアドバイスができる。

分散投資が基本だが、
金融投資が一攫千金を狙った賭け事になっている今は、
金融投資を厚めにしておくのは得策ではない。
金融はゼロになることも考えられる。

不動産に関しては、
そのモノの価値は下がることはあってもの、
そこで生み出される価値はあまり変わらない。
尚且つ、
モノとして存在しているからゼロにはならない。

老後2000万円問題について、
あまり考えていないないから考える人がいないといけないと思った。
自分が持っている時代を読む洞察力と情報分析力を駆使して、
金融資産だけに頼らない資産形成を考えている方に、
失敗しない不動産投資のノウハウを提供していきます。