【慈愛という状態】〇も〇も最初から存在しない

伝え方が拙いということよりも
一方的に感情を乗せ過ぎると
相手のNOを引き出してしまいます。
相手のYES、
しかも心から納得したYESを
導き出す伝え方、
工夫が必要です。

現在地を知る
慈悲慈愛を意識していても
出来ていないことの方が多い
出来ていないことを意識して
出来る様になるには
どんな心境でいるのが、
今の自分にとって
最適なのか
自問自答する

迷ったら基本に立ち返る
基本に忠実にいれば、
上手くいかなくなった時に
立ち返る方法を持っている
そこが強みになる。
いくつかのチャック方法を
持っていればさらに。

罪を憎んで、人を憎まず
といわれるが、
日月神示のおいては、
その罪も憎まずとある。
なかなかそんな心境に
なれないかもしれないが、
全てが最善だとすると
そういう事なのだろう。

縁があるとご縁は続く
不動産も人も
不思議な縁で結ばれている
良縁は末長く続くように
悪縁は綺麗さっぱり切れる様に
といわれるが、
悪縁などというものは存在せず、
ということなのだろう。
存在せずは、
はなから無いということ。

これが
慈愛という状態なのだろう。